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2012年3月18日 (日)

2012年No.6:写真で綴るアジア旅行2-タイ(その2:キンキラキン特集2)

2012No.6:写真で綴るアジア旅行2-タイ(その2:キンキラキン特集2

✍:お約束の

キンキラキン特集を贈ります。・・・と言っても3回前のお約束で書いてる本人も忘れていたので、何の話?って感じでしょうかね。

✍:ところで、凄い拘り

実は、このブログ、もう4年続いていて書く内容も様々な変遷を遂げてきています。最初の頃は、フランス人Oui ou Nonというエッセイ風の記事で、フランス生活で感じたフランス人の良い所、嫌なところをご紹介したり(これ結構気に入っています、宜しかったら最初の頃の記事をお読みください)、フランスのレストラン紹介をしたり色々気まぐれにやってきましたが、4年間略一貫して守ってきたルールがあるのです。それは「2回旅行の記事を書いたら、一回違う生地を載せる」というもので、今回も3回前にこのタイの写真を紹介したので、その後、Como, Etretatとご紹介して、ここでまた「写真で綴るアジア旅行特集」に戻ってきたという次第です。

✍:で、バンコック

    ワット・プラケオ

現王朝のラーマI世が現在のチャオプラヤ川近辺に遷都し、作り上げた街がバンコックで、これがキンキラキン第一号。御覧の通り。

Photo_4

この黄金の仏塔はラーマ4世が建立。内部には仏舎利が納められている。この寺院の勇名なのはその中に収められているエメラルドの仏像です。これ、これです。(ちょっとブレてますが、フラッシュ禁止なのでご容赦を

Photo_5

    ワットーポー

ここの見所は大寝仏。長さ46m、高さ15mの大涅槃像は、このお寺のフロアーを略全部を占めており、よって遠くから写真をとるのが不可能。よってこんな感じです。圧迫感があってすみません。でも、その「お顔」は慈愛に満ちております。

2_2

    ウィハーン・プラ・モンコン・ボピット

高さ17mのプラ・モンコン・ボピットがこれ。

7

銅仏としてはタイ最大級といわれる。超ウルトラキンキラキンの仏像でした。また復原された本堂がとても綺麗です。1603年に別の場所から移設されたそうです。ん、1603年ってどこかで聞いたような。・・・・・・・・・・・そうでした江戸幕府が出来たのが1603年「イチローさん、花のお江戸で開幕す」のゴロで覚えているので間違えありません。

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