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2013年1月 1日 (火)

2013年No.1:インド門&バハーイー寺院(謹賀新年)

2012No.25:インド門&バハーイー寺院(謹賀新年)

皆さま明けましておめでとうございます。今年も宜しく御願いします。

20071216日に始めたこのブログ、なんだかんだで5年になります、このブログ。

新年に相応しい記事かどうかは分りませんが、インドの記事を続けます。もう直ぐ終ってしまうでしょうが、このブログ。

✍インド門(India Gate

名前があまりにも普通なので、大した事はないのかと思ってました。だって、「日本門」と言われたら、へぇ~としか思わないですよね。(でもないか?)。

ところがこれはとても意味のある建造物でした。

2

「第一次世界大戦で戦死したインド兵の慰霊碑」である高さ45mの門、これがインド門です。

✍恐怖

実はNSの紹介で、地元の観光タクシーに乗って5箇所回ってもらったのです。このインド門もその近くでタクシーを降ろしてもらったのですが、タクシー乗り場に戻ってもそのタクシー見付からず。運転手の顔もよく覚えていないし、インド人、皆彫りが深くて、色浅黒くて皆同じ顔に見えてしまうし・・・。運転手の口元がガチャピン(知ってます?ポンキッキのキャラクターです。)に似ている事ぐらいしか印象がないし。もしはぐれてしまったら、この後のツアーどうなるんねん。それより、どうやってホテルに戻ろうか?なんて色々心配になりましたがな。結局10分ぐらい探し回って見つけました。その後4回の観光タイム・・・タクシーが見付かるかが兎に角心配でした。だってはぐれたら言葉通じないし・・・。

✍バハーイー寺院

バハーイー教は、イラン起源のイスラーム系の新宗教。別名ロータス寺院。御覧のようにはすの花のような形をしています。日没の中に浮かび上がったこのお寺、綺麗ですよね。尤も日没で先を急いだので、長蛇の列並んで中に入るのは諦めましたが・・・。あ、この時は運転手さんは割りと直ぐ見付かりました。(5分ぐらい探しましたが、だいぶコツをつかんだので)

Photo

✍おまけ

インドの朝焼けの写真です。

Photo_2

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

あけましておめでとうございます。
インドに行かれたのですね。
私はまだ行ったことがないので、全くイメージがわきません。テレビで見る映像だけです。

人は多かったですか?牛は?

Hunaudieres-san

ビジネス街でしたので、牛はいませんでしたが、銀行の前をヤギがあるいていました。あと、裸足で歩く人々と・・・。

デリーの支店は今まで訪れた支店の中でもっとも古いと思われるぼろいビルでした。

色々なお店を訪ねるのは面白いですよね。

ヤギですか・・・

ちなみに、デュッセルドルフのライン川の川原では、たまに羊が放牧されて、草を食んでいます。

Hunaudieres-san

そうですよね。欧州は「羊」です。ロンドンに遊びにきた父が、急に「車とめて」というので、車止めると、嬉しそうに草むらにいる羊を撮影していました。

そう、日本では羊・・・めずらしいんですよね。

Hunaudieres-san

そうですよね。欧州は「羊」です。ロンドンに遊びにきた父が、急に「車とめて」というので、車止めると、嬉しそうに草むらにいる羊を撮影していました。

そう、日本では羊・・・めずらしいんですよね。

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